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2011年6月13日 (月)

ジェフリー・ドノヴァンの夢

私は突拍子もない夢を見ることがよくあります。現実世界で知っている家族や友人・同僚などの夢を見ることは、まったくと言っていいほどありません。逆に、有名人でもなく普通の人で一度も会ったことのない人や、まったく現実からかけ離れた行動をしている夢をよく見ます。有名人の夢は、一応知っている人が出るだけましかもしれません。

昨夜は、なぜかジェフリー・ドノヴァンの夢で、彼が日本で入院しているので、お見舞いに行くという設定でした。入院を教えてくれたのは彼のお母さんで(でもシャロン・グレスじゃありません、雰囲気似てたけど)、彼女は息子の嫁候補を探していました。私も声がかかった一人でしたが、お母さんとしばらく話すうちに却下されちゃった。でも、入院を知ってお見舞いに行くことに。


病院は「○○大塚医院」。万が一偶然に同名の所があるとご迷惑なので、念のためフルネームは伏せます。でも、もちろん某都立病院ではありません。個人病院のようでした。多分、院長が大塚さんなんじゃないのかな?
最初はジェフリーと楽しく話してたのに、途中で彼がイチローのポスターか何かを遠くに見つけて、そちらに関心が移ってしまい(笑)、私を放り投げて(文字通り!)行ってしまいました。そこで目覚ましが…。

夢は昼間の記憶の整理と聞きますが、最近「バーン・ノーティス」は見てないし、確かにジェフリー・ドノヴァンはかっこいいですが、私の中では特にファンという程でもなく、イチローの話題も耳にしていなかったし、どうしてこんな夢を見たのか不思議です。

前に「ヴェロニカ・マーズ」を見ていた時に、アラフォーのおばさんがいい年して、高校生のダンカンとローガンの両方から言い寄られる夢は見ましたが(笑)。これは完全に記憶の整理でしたね。ちなみに、私は最初から、優等生のダンカンより、ちょい悪お坊ちゃんのローガンの方が好きでした。みんなそうだったのか、ダンカンは途中でいなくなり、ローガンだけが最後まで残りましたものね。

話はそれましたが、とにかくジェフリー・ドノヴァンとそのお母さんには振られてしまいましたので、また次なる有名人の夢を見るまで、機会を待ちたいと思います

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