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2017年11月 1日 (水)

シカゴ P.D. シーズン2

第2シーズンも順調に見終えました。

シカゴ・ファイア」のシーズン3についての記事で既に触れた、クロスオーバー・エピソードについては省略するとして、まず私が今シーズン注目したのは、署長の交代(マイナー・・・happy01)。

新任のフィッシャーは、演じているケビン・J・オコナーが「マグノリアの花たち」での好印象のせいもあって、私はかなり気に入っています。
最初に出てきた時には、ボイト達を厳しく管理するのかと思ったのですが、意外に理解があって自由にやらせてくれていますよね。

後は、よくわからないエリンのFBI出世と早々の出戻りなんかもありましたが、結局エリンはナディアの死を乗り越えられず、警官を辞めるのか?というところでシーズンエンドとなりました。

個人的にはローマンが気になっていて、「シカゴ・ファイア」でも書いた救急隊のシルビーとの話がこちらでは全くなかったので、一夜限りの関係だったのか?とやきもきしています。


Chicago P.D.」(2014~2015年アメリカ)

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