« アバウト・タイム | トップページ | スティーヴとロブのグルメトリップ »

2017年1月18日 (水)

リッパー・ストリート シーズン4

シーズン4を見終わりました。

前回記事(→こちら)で書いたように、リードが娘と暮らすためにH署を去って終わった前シーズンのエンディングがきれいだったので、リードが戻って来るのが蛇足な気がして、あまりハマれませんでした。

色眼鏡で見ていたせいか、ドレイクとリードの関係の変化や、スーザンに入れ込み過ぎるジャクソンなど、ストーリー展開に理解しづらい部分が多かったのも事実。事情が変わってもドレイクとリードは良き仲間かつ友人でいてほしかったし、ジャクソンにはいい加減目を覚ましてほしかったので・・・。

何とか最終話まで見終えましたが、ラストで事件解決して今回もきれいに終わるかと思ったら、クリフハンギングな終わり方だったのもちょっと残念。
シーズン5まで製作が決まっていたので、当然といえば当然なのですが、仕方ないので(?)ファイナルの第5シーズンも放送されたら見ようとと思います。


Ripper Street」(2016年イギリス)

« アバウト・タイム | トップページ | スティーヴとロブのグルメトリップ »

海外ドラマ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/570808/64805490

この記事へのトラックバック一覧です: リッパー・ストリート シーズン4:

« アバウト・タイム | トップページ | スティーヴとロブのグルメトリップ »